背景と課題

 学校現場の外国人児童生徒数は増加の一途、子どもや保護者も多様化し、10言語以上の母語や校舎内を飛び交っている学校も珍しくありません。

 近年、日本語教育への関心は高まりました。しかし、支援の最先端=学校では、言語が通じなくて進めないという困り感が、ここ30年まったく改善されてないのです!

 WHY?

 このままでは教育活動全体の停滞につながりかねない現状に、多言語翻訳システムの活用によるコミュニケーション支援=母語支援は絶対不可欠です。

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